公道上での究極のレーシングカーとして製作されたTVRニューのフラッグシップマシン。

 
     

     
2006年のマイナーチェンジで。より美しく、そして
よりパワフルになったレーシングラグジュアリー。
 

     
エアロダイナミクスの向上の改善などを徹底
し造られた公道を走るレーシングカー。
 

     
真のスポーツカーフィリングを味わえる
2シーターオープンカー。
 

     
1960年代に各地のレースを席巻した「TVRタスカン」の
勇名を甦らせたニュータスカン
 

     
TVRでは珍しい2+2のクローズドクーペは車両重量わずか1100kg。
エンジンはTVR自社開発のV8(APJ8)4.5L & 4.2と、直6エンジンの3タイプ。